イズミヤが入っていたこの店舗付き大型ビル、大阪万博が開催された1970年に建設されたものです。

駅とビルの間にはデッキが設置され、50年ほど前の建設当時は、近隣では最先端のビルだったと思います。

 

地下1階には飲食店、1階と2階には専門店がテナントとして入り、これら3フロアは「茨木ショップタウン」と名付けられています。中でもイズミヤは、「茨木ショップタウン」の核テナントとして存在感を発揮。1〜2階で衣料品などを扱っていました。
茨木に通勤していた私の母は、ほとんどの衣料品をイズミヤで購入していたものです。

 

母が買い物を楽しんでいた3〜40年前は、まだたくさんのお客さんで賑わってました。

 

しかし、ビルの老朽化が目立ち始め、イズミヤから徒歩圏内にイオン(建設当時はマイカル)が進出したこともあり、どんどん存在感が薄くなってしまった。

ショップタウン内のテナントも、かなり減りました。

 

数十年前、このビルのすぐ近くに、食品や日用品を扱っていた「イズミヤ別館」があり、こちらも大変賑わっていました。
私は学生時代の4年間、この別館で食品レジのアルバイトをしていました。

 

>>過去記事:ひー流 財布に小銭をためないテク
 

ショップタウンの地下の1角にイズミヤの社員食堂があって、何度か利用させてもらった記憶があります。

 

バイトをやめてからは、店に行く機会もなくなったので、別館が閉店したことも、取り壊されてマンションに変わったことも、全く知らなかった。
久々に前を通りかかった時の衝撃といったら。

 

ここ数年、特に平日は、イズミヤ店内は閑散としてました。

お客さんが少ないし、店員さんがつきまとうこともないし、ほどよい広さの店内で、商品が選びやすいので、たまに利用していましたが、こんな状態では、いつかは撤退するだろうなと、ゆるく覚悟はしていました。

 

それでも、かつてのバイト先だけでなく、母がうれしそうに服を買い求めていた場所までもが消滅し、喪失感を抱いてます。

 

 

 

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菊

 

 

学生時代の友達に、東京で暮らす女性がいます。
彼女は一人っ子で、ご両親は大阪住まい。

 

ご両親とも高齢なので、時折帰阪して様子を見守っていたのですが、ここ1〜2年でお二人とも急激に衰え、病院や介護事務所からの電話が増えたことで、彼女の帰阪回数は徐々に多くなっていました。

ご主人と一緒に帰阪する時は、交通費の節約を兼ねて、東京-大阪間を、マイカーで往復することも多かった。
 

「一人っ子の遠距離介護」の典型ですが、彼女にも日々の生活があり、すぐ親元に駆けつけられるわけではありません。成長したとはいえ子供はまだ手が掛かるし、仕事もしている。

様々な思いを抱きつつ、家族の手を借りながら、彼女なりにフルパワーで頑張ってました。

 

8月下旬、彼女のお父さんが亡くなりました。

当初は彼女ひとりで帰阪する予定だったらしいのですが、明らかに動揺している様子が、LINEでのやりとりから伝わってきました。
どうなることかと思いましたが、ご主人の仕事の都合が付き、一緒に帰阪することになったと連絡があった時は、ホッとしました。

 

1日目、役所で様々な手続きを済ませ、市営葬儀の申込み。

2日目、入所していた施設から出棺し、火葬場にある安置室に安置。

3日目、火葬。一般的な通夜・告別式は行わず、火葬場での簡易的な儀式のみ。直葬に近い形です。

 

彼女とご主人とでお父さんを見送り、お骨は彼女が東京まで持ち帰りました。

 

既にお母さんも実家を引き払って高齢者施設に移り住んだのですが、ここのところ体調が不安定なので、状況によっては、東京近辺の高齢者施設への入所も視野に、彼女は動いているみたいです。でも、このコロナ禍で、施設探しも思うようにできないとぼやいてました。

 

さらに、ご主人のご両親もご高齢で、お義母さんは認知症で施設に入所、持病があるお義父さんは1人暮らし。
ご主人にはきょうだいがいらっしゃるのですが、それでも彼女の心労は絶えません。

ここ1年くらいで急激に痩せたため、周囲が心配していると笑ってました。


彼女の頑張りを見聞きしていて、改めて自分の時のことを思いました。

 

私も一人っ子。たまたま親の近くにいたけれど、もし遠くに住んでいたとしたら、結婚していたとしたら、いったいどうしていただろう。
当時は独身だったので、様々なことをひとりで考えて決断しなければならず、しんどかったけれど、たまたま介護生活のスタートが早く、まだ若かったから、体力的にも精神的にも何とか乗り切れたのだと思う。

だけど、ちょっとでも条件が違っていたら、どんなことになってただろう。

 

8月上旬には親戚を見送ったので、1ヶ月に2回、それも事情が全く違うお別れを見聞きする機会を持てた8月でした。

いろいろなことを感じ、考え続けた8月でした。

 

 

 

 

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焼香台

 

 

先月上旬、私の母方の従姉である、さっちゃんが亡くなりました。

70才でした。

 

私がさっちゃんと、きちんと話をするようになったのは、母が亡くなってからのことです。母はよくさっちゃんの名前を口にしていたのですが、直接交流する機会がなかったのです。

共通の親戚のとある出来事がきっかけで、交流が始まり、数年に1度程度は会う機会がありました。

 

父の通夜の日、葬儀会館で一緒に泊まってくれたのも、さっちゃんでした。
ひとりで夜を過ごすことを覚悟していたので、とてもありがたかった。

 

最後に会ったのは、2年ほど前。

当時既に、難病と闘っていました。歩くのがとてもしんどそうで、それほど長距離ではないのに、休憩しながらゆっくり歩いたことを思い出します。

 

今年に入って、さらに病状が深刻化して、何度か入退院を繰り返していたのだそうです。

さっちゃんと同居していた娘ちゃん曰く、「飼い猫が心配で、不死鳥のごとく復活していた」とのこと。


でも7月に入ってから、さらに不安定な状態になり、別の病気も発覚して再入院、「この2週間が山だと医者に言われた。もう家には帰れないと思う」と、娘ちゃんから電話がかかってきたのが、7月下旬のこと。

 

このコロナ禍で、病室に入れるのは娘ちゃんのみ。彼女でさえ、入室時間の制限があったと言います。
お見舞いに行くことも、叶いませんでした。

 

それから5日後のお昼頃、娘ちゃんから訃報が届きました。
元気に朝食をきっちり平らげた数時間後の旅立ちだったそうで、「おかん(お母さん)らしいわ」と、娘ちゃんは笑ってました。

 

通夜・告別式に集まった親族は10人ほど。
親族といえど、葬儀の場でしか会う機会がない人たちばかりで、初めてきちんと言葉を交わす人がほとんどです。

さっちゃん夫婦とその子供たちの、小説に書けそうな波瀾万丈な人生の一端を改めて聞き、自分の甘っちょろさを痛感。

 

式は、お寺さんが入らない「お別れの会」という形で執り行われました。

今までいくつもの葬儀に参列しましたが、読経のない葬儀は初めて。でも、厳粛な雰囲気が醸し出された、とてもシンプルな式で、こういう形も悪くないなあと思えました。

 

告別式の朝、家を出発前に仏壇に手を合わせ、「さっちゃんにお別れ言うてくるわ。そっちに行かはるから頼むな。座る場所、開けといたってな」と母に語りかけました。

出棺時、私が「うちの母親に、そっちに行かはるからって、頼んどいたからな」と声を掛けると、私の母の気性を知っている親戚が「嫌がって逃げるかも」と言い、少し笑いが起こりました。

 

うちの母親、世話焼きだったけど、口やかましかったからなあ。

 

とても暑かったけれど、本当にいいお天気で、骨上げまでご一緒することができ、私なりのお別れを伝えることができた2日間でした。

 

さっちゃん、ありがとう。さようなら。またね。

にゃんこはきっと、娘ちゃんがずっとかわいがってくれるよ。

 

 

 

 

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クレーンゲーム

 

 

先日、イオンモール内のゲームセンター前を通りかかった時のこと。

 

ふとゲーセン内を見ると、クレーンゲームをしている女子高生が、かなり大きなサメのぬいぐるみ(クッション?)をゲットする目前。めったに見ない瞬間なので、思わず店内へ。


無事に取り出し口に落ちてきたサメを抱きしめ、女子高生は狂喜乱舞。
傍らにいる彼女のお母さんは、私の視線を感じたからか、「静かにしなさい」とたしなめるものの、女子高生の興奮は冷めない。

マスク越しからでもわかる、本当にうれしそうな笑顔でした。

 

サメと共に退店する彼女に、「よかったねえ」と声を掛けると、再び満面の笑み。
つられて、私まで、うれしくなっちゃいました。

 

これが、クレーンゲームがいつまでも廃れずに、ゲーセン内に君臨している理由のひとつなんですね。

 

それにしても、あんな大きな物、本当に取れるんだなあ。

 

 

 

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とあるサイトを閲覧中に表示された、Googleの広告。

 

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なんだ、この、試し打ち途中に間違って掲載されてしまった感満載の広告は。

それとも、クリック率を上げる新手の作戦か?

 

 

 

 

 

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床上浸水

 

 

 

今年の梅雨は、本当に雨が多いです。

空梅雨も困りますが、被害が発生するほどの大雨が続くのも困ります。

早く治まって欲しいですね・・・。

 

私が住む大阪も、毎日のように、雨が降り続いています。


大雨が降り、警戒情報が発令されると、市内に避難所が開設されたというお知らせ音が、スマホから鳴り響くのですが、その対象地域は、私の住まいからは遠く離れた場所であることがほとんど。

確認するたび安心するのですが、あの音は、本当に心をざわつかせる音です。

 

先日、スポーツクラブの脱衣所で、おしゃべりしていたおばさまふたりが、「あの音聞いたら、ほんまにビクッとするねん。その地域だけ鳴るようにして欲しいわ」と言い合ってました。

仕方のないことですけど、誰でもそう思いますよねえ。

 

ふたりの会話は、さらに続きます。

主に喋っているおばさまは、大雨が降ると必ず避難所が開設される地域にお住まいの方と、お知り合いのようです。

 

「その人に話を聞いたらね、『大丈夫よ〜』って言うたはりますわ」
「そこに住んでたら、そんなもんかもしれへんね」
「そやけど最近、ニュース見てたら、『ここに何十年住んでるけど、こんな大雨は初めてです』みたいなこと、(被災者が)言うたはるやん」
「そうやね」
「やっぱり、データはデータやね」

 

お相手を務めていたおばさま、突然の名言降臨に、絶句。

 

いくら自分が大丈夫だと思っていても、今時の天気予報は正確だから、油断してはいけない、天気予報や警戒情報をチェックして、早めに避難すべきである、という意味合いをざっくりまとめて、「データはデータ」とおっしゃったようです。

 

ふたりの会話は、データおばさまの、「怖がる時は、怖がらなあかんね」という、さらなる名言で締めくくられました。

 

「データはデータ」だから、「怖がる時は怖がる」ように、私も心がけたいと思います。

 

 

 

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迷惑メール

 

 

最近届いた、Amazonを名乗る迷惑メール。

 

 

迷惑メール

 

不自由な日本語を駆使した、意味のわからない文章なので、いつも通りすぐに削除してしまおうと思ったのですが、私の目がこの一文を捉えてしまった。

 

迷惑メール

 

「商品が発送される前にちょっと伺いしたいんですが、」?

 

何その「ちょっと」って。どこでそんな日本語を習ったん?

それに私は、iPhoneを注文してへんよ。

 

クリック率を上げたいんやったら、ちゃんとした日本語を書ける人に、書き言葉を習った方がええと思うよ。

 

 

 

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比叡山

 

 

都道府県境をまたぐ移動が全面解禁された、6月19日の夜。それも就寝時。


「明日、比叡山へ行く! ハイキングする!」


ダンナのこのひとことで決行された、比叡山への小旅行。

 

翌朝、8時過ぎに出発して、阪急電車で京都河原町へ。私が電車に乗ったのは、実に3ヶ月半ぶり。こんなに長期間、電車に乗らなかったことは初めてです。

京阪電車の祇園四条駅で「世界遺産 比叡山延暦寺巡拝チケット」を入手、ケーブルカーやらロープウェイやらを乗り継ぎ、比叡山のさわやかな空気をたくさん吸ってきました。

 

叡山電車で出町柳から八瀬比叡山口駅へ、叡山ケーブルに乗り換えて比叡駅へ、さらに叡山ロープウェイで比叡山山頂駅へ。

 

比叡山

▲叡山ロープウェイの比叡山頂駅からの景色。

 

比叡山頂駅から山道を下り、徒歩で比叡山延暦寺の東塔(とうどう)を目指します。

 

比叡山

▲ウサギ跳びで約5分、いろいろ無理。

 

山道に咲く、不思議な花。

 

比叡山

 

 

比叡山

 

なんていう花だろう。

 

天気にも恵まれ、山中は涼しくて、本当に気持ちよかった。
私たちはロープウェイに乗車し、山頂から下るルートで歩きましたが、叡山ケーブルの比叡駅から歩く方の方が多かったです。

 

東塔に到着。

 

比叡山延暦寺

 

移動自粛解禁の翌日だったので、売店などは閑散としていましたが、それでも、たくさんの方がお詣りでした。

 

実は延暦寺って、1つのお寺の建物を指すのではなく、比叡山に点在するお寺全ての総称だってこと、ご存じでした?

 

比叡山延暦寺


私、恥ずかしながら、その事実を知ったのが、つい最近のことです。びっくりしました。

 

比叡山延暦寺
▲大講堂近くの鐘楼で、鐘をつく女。

 

最終目的地である根本中堂に到着。

 

比叡山延暦寺

 

現在、大改修工事が行われていますが、入堂は可能。お詣りもできます。

 

比叡山延暦寺

 

堂内は撮影禁止ですが、工事現場を眺められる場所だけは、撮影可能です。

 

お詣りを済ませ、坂本ケーブル乗り場に向かいます。

 

比叡山延暦寺

▲境内の花手水。

 

坂本ケーブルの延暦寺駅前からの眺望。

 

比叡山

 

琵琶湖って、やっぱり大きいですね。

 

坂本ケーブルで下山、徒歩で京阪電車の坂本比叡山口駅まで移動、帰路につきました。

 

看板

▲坂本比叡山口駅構内の看板。カステラバージョンのキャッチフレーズに激似。

 

看板

▲京阪電車の車窓から。私の住む地域では「燃えるゴミ」という掲示なので、目に入ってきた。

 

夕方には帰宅しましたが、たくさん歩いたので、ふたりともグッタリ。

突然の外出でしたが、よい1日でした。

 

 

 

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迷惑メール

 

 

 

先日、本当に突然、怒濤のような迷惑メールの襲撃を受けました。


迷惑メール自体は、毎日のように飛来するのですが、メールサーバー側で迷惑メールだと判断し、件名に[spam]などの印を付けて届けてくれるので、こちらも何らかの対処ができるのです。

しかし先日の場合、[spam]印が付かないまま、どんどんどんどん届く。

 

見つけた瞬間に、どんどんどんどん削除していたので、正確な数はわかりませんが、100通以上届いたことは確かです。


差出人は様々ですが、件名が似ているので、同一犯もしくはグループではないかと思いました。

代表的な件名は、こんな感じ。

 

迷惑メール

 

I love this photo
Photo just for you
Is this your photo?
Look at this photo!
Your new photo?
You like this photo?

 

photophotophotophotoって、うるさいっちゅうねん。

 

サーバー会社に問い合わせたところ、サーバー会社側でも、一時的な大量スパム送信の発生を確認していること、メールにはウイルスが添付されていたが、サーバー側で削除済みであること、配信元となる複数の海外IPについては、ブラックリストに登録され、同一Fromからのスパム配信は収束しているとの返事がありました。

 

確かに、翌日には、襲撃はピタリと収まったのですが、本当にびっくりした1日でした。

 

photophotophotophotoって、うるさいっちゅうねん。

どうせ送信するなら、もっと工夫せんかい。

 

 

 

 

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チャーハン

 

 

先週、久々に、餃子の王将で食事しました。

 

私たちがほとんど食べ終わった頃、横のテーブルに、女子高生2人が着席。
彼女たちは、メニューをのぞき込み、餃子、チャーハン、天津飯を1人前ずつ注文。

 

ふたりで、全て半分こして食べるんだろうな。

 

かつての王将って、関西地方にしかなくて、男子ががっつり食事できる場所というイメージだったけど、今や知名度は全国区になり、10代女子2人が、ご飯食べながらおしゃべりする場所として選ぶ、そんな時代になったんですね。

 

 

 

 

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