2016年11月29日のつぶやき

12:04
I'm at ダニエルズ in Kyoto, Kyōto https://t.co/o8FcKAnRK9
14:22
I'm at 建仁寺 in 京都市, 京都府 https://t.co/XktWPjov9R
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2016年11月27日のつぶやき

18:40
駅トイレのゴミ箱。なんか、ちょっと、怖い。 #トイレ #ゴミ箱 https://t.co/UTasH1H9EB
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2016年11月26日のつぶやき

11:14
誕生日のお祝いに連れてきてもらいました。 (@ グルメバイキング オリンピア in Osaka, 大阪府) https://t.co/QlkfwgofL8
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2016年11月24日のつぶやき

08:13
雪だ雪だと大騒ぎする様子を延々と全国に流す、東京キー局。
08:14
RT @shinobuk: 我々はなぜ積雪2センチメートルを多いと感じ、津波1メートルを小さいと感じるのか
08:16
本当に、なぜだろう。>RT
12:53
変身したキッチンペーパーホルダー。おめめを付けたのは、うちのダンナさん。 #キッチンペーパーホルダー https://t.co/c5hnzpzdlj
12:53
おお、できた!
12:54
パソコン版からはシェアができないのね。
17:44
2枚で1200円(゜Д゜) ⇒ TDK 3.5インチ フロッピーディスク DOS/Vフォーマット2枚パック [MF2HD-BMX2PS] TDK https://t.co/fJpKXHG0rX @amazonJPさんから
18:01
高すぎー
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2016年11月22日のつぶやき

18:06
【メモ】windows10パソコンで新しいフォルダーの名前の変更に、やたら時間がかかるようになり、あちこち調べて、superfetchとwindows serchという機能を無効化した。しばらくこれで、様子を見てみる。
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福祉用具専門相談員の資格を取りました。

9月下旬から11月初旬まで、とある学校で開催されていた「福祉用具専門相談員指定講習会」に通っていました。
「福祉用具専門相談員」については、以下のリンク先をご覧いただくとして。

>>よくある質問|一般社団法人 全国福祉用具専門相談員協会

父が四半世紀にわたって車椅子を利用していたこともあり、以前から介護用品全般にとても興味がありました。
大阪で年に1度開催されている、福祉用具の展覧会「バリアフリー展」にも、数年前から足を運び続け、介護用品・福祉用具の変化と進化を堪能しています。
東京でも年に1度、アジア最大規模と言われる福祉用具の展覧会「国際福祉機器展」が開催されているのですが、見たくて見たくて、わざわざ見学に行ったことがあるくらいです。

展覧会に足を運ぶうちに、もう少し違う目線で製品を見てみたいな、と思うようになった頃に知ったのが、この「福祉用具専門相談員」という資格。
車椅子や介護用ベッドなどの福祉用具を販売したり貸し出ししている事業者は、福祉用具専門相談員を必ず配置しなければなりません。

興味を持っていたものの、どちらかといえば、介護業界の人のための資格です。
私が取得したところで、介護関連の企業に勤務する予定もないですし、宝の持ち腐れになる可能性が大きい。

どうしようかなとずっと悩んでいたのですが、「役に立たなくても、未知のことを勉強するのはいいことやから、行け行け、行ってこい」というダンナの言葉にも後押しされ、やっと思い切って通うことにしたのです。

講習会は、全7回。私が通ったコースは、週に1度、平日に丸1日勉強するコースです。
500ページくらいあるテキストを使い、福祉用具のことだけではなく、介護保険制度のこと、病気の知識や介護技術、さらには計画書の書き方など、座学あり、実習ありと、学ぶことは盛りだくさん。

先生方は、実際に現場で働いた経験のある、医療・介護のプロ。
テキストの内容を解説するだけでなく、現場での知識や経験を交え、興味あるお話をたくさん聞かせて下さいました。

よく見知っているつもりだった車椅子も、初めて知った知識も多数。父がもっと快適に使える方法があったのだと、今更気付かされたり。
介護業界の人材不足の大きな原因は、賃金が低いからであるとよく言われているけれど、決してそれだけが原因ではないという、結構生々しい話も聞かされたり。

クラスメートは、20人ほど。30代前後と思われる方が多かったですが、60代くらいと思われる方も、数人おられました。
介護現場で働きつつ、スキルアップを目指す方、資格取得せよと会社から命令を受け、業務の一環として来ている方、かつて介護現場で働いていた方、これから福祉用具関連の会社を起業したい方など、明確な目的を持った方が大多数。
私のような半ば「趣味」の一環で来られている方は、ほとんどいなかったと思います。

日が経つにつれて緊張もほぐれ、特に実習の時間は賑やかで、場を盛り上げるムードメーカーも数人登場。「おもしろいクラスやわ〜」と笑い転げる先生も。
休憩時間に名刺交換をする人たちや、勤務先のカタログをクラスメートに配布する人たちも現れ、非常に明るいクラスでした。

講習会の最終日に行われる修了試験に合格すると、資格が取得でき、全国どこでも通用する修了証をいただけます。

以前は、講習会に出席すれば資格取得できたらしいのですが、今はダメ。
とはいえ、比較的合格率が高いと言われています。

ただし、大阪府を除いては。

この講習会が開催できるのは、都道府県知事の認可を受けた機関のみ。試験問題も、都道府県の審査を受ける必要があります。
ですから、試験の事情も、都道府県によって違いがあります。

講習科目は14科目あるのですが、試験はそれぞれの科目から4問ずつ、4択形式で計56問出題されます。
500ページのテキストからの56問。非常に広範囲で、内容も多岐にわたっているので、なかなかポイントを絞り込めません。
判断に迷う設問もあるので、テキストを読み込んでおかないと、結構大変。

とはいえ、大阪府近隣の府県では、問題全体の70%以上が正解していれば合格ですので、合格率は90%程度と、かなり高いです。
ちなみに不合格の場合は、合格するまで再試験だそうです。

しかし大阪府の場合、なぜか合格基準レベルが非常に高く、全科目70%以上の正解がなければ、合格にならない。
1科目4問ですので、間違いが許されるのは、1科目1問のみということです。

たとえ他の13科目が満点でも、1科目でも2問以上の不正解があると、その時点で不合格。
近隣の府県だと、余裕で合格なのに。

そんなわけで、大阪府の合格率は40%程度なのだそう。
ちなみに不合格だと、不合格となった科目についてレポートを提出し、合否判定を受けるとのこと。(実施機関によって方法が違うかもしれません)

修了試験に不合格でも、最終的には、ほとんどの受講者が修了証を手にできる仕組みにはなっているのですが、やっぱり一発で合格したい。
だから、試験直前には、気合い入れて勉強しました。久々にノートにペンで字を書きましたよ。

合否判明は、試験の翌日。不合格者のみに電話があるとのこと。

かかってくるのか来ないのかわからない電話を待つ時間は、長かった。
夕方5時を回っても、私の電話は鳴りませんでした。

合格なのか。本当に大丈夫なのか。もしかして、電波の調子が悪くて、着信しなかったのではないのか。
電話が不通でも、不合格者にはすぐレポート課題を発送するとのことだったので、1〜2日待てば合否は確定する。

でも、そんなに、待てない。

気になって仕方がないので、電話で合否を問い合わせてみました。
電話口の職員さん、低い声で、暗い雰囲気。


「実はですね・・・・」
「はい・・・」


ダメか


ダメか


ダメだったのか


「合格です」


「やったー! よかったー!」と叫ぶ私の耳に、「おめでとうございます」という職員さんの明るい声が聞こえました。

本当にほっとした瞬間でした。
修了証は、今月末に届く予定。何らかの形で役立てることができればいいなあ。

それにしても、言葉を溜めるなよ、沈黙するなよ、いたずらするなよー。
おばちゃん、ビクビクしちゃったじゃないか。

ほんと、久々の緊張感。久々のお勉強。

 


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真田丸に踊らされる。

九度山
▲九度山町の家々の軒先に、このような飾りが下げられていました。


以前にも書きましたが、結婚後に大きく変わった生活習慣のひとつが、地上波テレビ番組をたくさん視聴するようになったこと。

NHKの大河ドラマも、そのひとつ。
ダンナさんの家では、毎回ガイド誌を購入し、予習・復習しながら親子で視聴していたそうです。
初めてご両親にご挨拶に行った時に見た、テレビの上の棚にずらりと並べられた、過去のガイド誌の数々。
これがなかなか壮観で、本当にビックリしましたよ。

そんなわけで、真田丸

真田幸村については、私はこれまで全く興味を抱いたことがなく、当時の歴史背景にも疎いです。
そのため、登場人物が誰だかわからなくなり、さらに展開もスピーディーなので、ドラマについて行けない時も、ままあります。

それでも、ストーリーや台詞回しがおもしろいし、配役も適材適所でとても自然。よくできたドラマだなーって、感心します。
評判が良いのも納得です。

ある時、番組の最後に、真田丸ゆかりの地として、九度山が紹介されました。
それを見たダンナさん、瞬時に「ここに行く! 行くで!」と言い出し、場所やらルートやらの情報を、ガシガシとネット検索し始めました。

それからすぐの週末に、和歌山県の九度山町まで出かけることと相成りました。
仕事、早いわー。

休憩を挟みながら、2時間弱のドライブ。
到着したら雨が降りしきっていて、あいにくの天気だったのですが、それでもたくさんの観光客が来られてました。

九度山
▲道の駅「柿の郷くどやま」。隣接の市場にも、人があふれてました。


どこへ行っても、六文銭が描かれた赤いのぼりがはためき、真田丸一色。

九度山
九度山・真田ミュージアム。今年3月に竣工したばかり。

九度山
▲大河ドラマ効果への期待の高さがうかがえます。

九度山
▲真田庵(真田昌幸・幸村親子の屋敷跡に建てられたお寺)内に咲いていた、白い彼岸花。

九度山
▲真田古墳(真田の抜け穴伝説)。大阪城へ抜けるトンネルがあったという伝承が残っているそうです。

真田親子がこの地にたどり着き、日々の暮らしに慣れるまで、そして、その地の住人と打ち解けるまでの苦労は、それは大変なものだったでしょうね。

さらに。

一昨日の10日に、大阪城の西の丸庭園で開催された、真田丸イベントに行ってきました。

真田丸イベント

NHK大阪放送局に隣接する歴史博物館では、真田丸の特別展が開催中。入場券売場は、長蛇の列。
博物館のすぐそばが大阪城ですので、真田丸に群がる人がうじゃうじゃうじゃうじゃ。

放鷹術の実演や、大人も子供も入り乱れたチャンバラ合戦を楽しく見学しながら、真田丸スペシャルステージを待ちました。

真田丸イベント
▲りりしい顔をした鷹。鷹匠さんの言うことをよく聞く、賢い子です。


それにしても、まあ、すごい人出。
後で聞いたところによると、入場者数は5千人を超えたとのこと。

真田丸イベント
▲ドラマでおなじみの名言。こんなTシャツがあるんですねー。

 


スペシャルゲストの草刈正雄さんが登場すると、場内は大盛り上がり。撮影中の秘話や決めぜりふなど、楽しいお話をたくさん聞かせて下さいました。
ステージからは離れていたのですが、もうね、立っているだけでかっこいい。そして、とにかく、おっとこ前です。とても60代とは思えません。

当初は、メインイベントのパブリックビューイングを見る予定にしていたのですが、風が冷たくて寒くなってきたので、あきらめました。

いやあ、それにしても、真田丸に踊らされてるなあ。

 

 


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よりぬき ひーのためごと【2014年版】

独身最後の1年となった2014年。今振り返ると、本当に不思議です。


両親への思い。


いろいろと煮え詰まっていた日々に変化を持たせるため、出不精の私ですが、あちこち出かけてみました。


家族との思い出をたどった訪問記【思い出の寺社仏閣ツアー】シリーズ。
2014年に再訪したのは、偶然なのか、必然なのか。


あみだくじで、マンションの自治会長を引き当て、何もわからないまま就任。
思いっきり気を遣いましたが、自分なりに頑張った1年間でした。


2台のデスクトップパソコンが相次いで死亡。完全復旧までの悪戦苦闘を綴った【泥沼パソコン事件簿】シリーズ。


ガラケーとスマホの2台持ちに至るまでのレポート 【なんちゃってスマホ脱却大作戦】シリーズ。


運送便の短期アルバイト体験レポート【走った師走】シリーズ。


感じてみる。考えてみる。笑ってみる。




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京都御所へ行ってきました。

京都御所

毎年、春と秋の期間限定で一般公開される、京都御所

前々から行ってみたいとは思っていたのですが、公開時期が限られているし、たくさんの見学者が押し寄せてくるので、ゆっくりとは見学できないようなので、私はこれまで京都御所に足を運んだことがありませんでした。

それが、今年7月28日から、通年公開に変更になっていたのです。ご存じでした?

>>宮内庁参観案内:京都御所の通年公開について

これは僥倖ということで、9月初旬に見学に行ってきました。

最寄り駅は、地下鉄烏丸(からすま)線の今出川駅。
6番出口から地上に出て、5分ほど歩くと到着する乾御門をくぐり、御所の入場口にあてられている、清所門(せいしょもん)に向かいます。

京都御所
▲清所門前にある、派出所。担当は、皇宮警察本部です。

御所への入場は、無料。前もっての手続きも不要です。
ただし、入口で手荷物検査を受け、その後に手渡される入門証を、首からぶら下げておかなければなりません。

京都御所
▲番号はランダムに振られています。退場時に返却。

訪問したのが土曜日でしたので、混雑しているかと思いましたが、案外少なめでした。
それでも、様々な年代の方、さらには外国人の方もたくさんおられました。

見学できるコースが決められていますし、要所要所で係員の方が立っておられますので、どこでも入り込めるという訳ではありませんが、思ったより自由にのんびりと散策できました。

いやー、とにかく、広い敷地に、大きなお屋敷。全てにおいて、スケールが大きい。

京都御所
▲新御車寄。どれだけの車が来るんだろう。

京都御所
▲承明門(じょうめいもん)を通して見る、紫宸殿(ししんでん)。

京都御所
▲紫宸殿。最も格式が高く、京都御所内の象徴ともいえる正殿。

京都御所
▲御池庭(おいけにわ)。

京都御所
▲御常御殿(おつねごてん)の襖絵。蹴鞠の絵もありましたが、風流です。

メンテナンスも大変だと思いますが、職員の方の尽力で、敷地内は隅々まで清潔に保たれ、ゴミひとつ落ちていません。古びている箇所もありますが、凜としていて、歴史を感じさせます。

ここに、天皇をはじめとした皇族の方々が、長く暮らしていた時代があったのです。当時の景色は、いったいどんなだったんでしょう。

京都御所

交通至便な場所にありますので、散策がてら、訪れてみてはいかがでしょう。

ただし、予告なく公開時間が変更になることがあるので、ご注意を。
私たちが行った日も、「入場・見学は午前中のみ」に変更されていました。ホームページなどでの告知もなく、入口でがっかりしている外国人の方もいました。

京都御所

残暑が厳しい日で、たっぷり汗をかきました。

 


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父と仏壇

注意
▲とあるスーパーの駐車場にて。誰が思いついたんだか。


一昨日の9月6日は、父の誕生日でした。
生きていれば、81才。

今の住まいは、元々は、私が1人暮らししていたマンション。要するに、私の実家です。
当然、私の両親をはじめとした先祖が住む仏壇も置いてあります。

お互い一人っ子ということもあり、彼もすんなりその状況を受け入れてくれ、結婚当初から、気を遣いつつも妙な遠慮はしない、絶妙な態度で接してくれています。
お盆には、彼の両親もお詣りに来て下さいます。

仏壇の置いてある和室は、それまでほとんど活用することがなかったのですが、今では物置がわりになったり、彼が仕事で使うマシンが鎮座したり。

同居人がひとり増えるだけで、家の中はずいぶん賑やかになり、物も増え、雰囲気も変わるものですね。
またその同居人が、テレビ好きでおしゃべり男なものですから、静かになる暇がありません。おしゃべりが止まったなと思ったら、イビキかいて寝てますから。

私の父は、とても寂しがり屋でした。
年齢が上がるごとに、その傾向は顕著となり、誰彼となく話しかけるようになりました。気の合う人とのおしゃべりも大好きになっていました。

若い頃は、父がこんなにさびしんぼうだとは思わなかった。
厳しい時代に生まれ、聞くところによると、長男でありながら、親の愛情をそれほど受けずに育ったらしい父。ずっと深い闇を心に抱いてたのかもしれません。

その結果が、様々なやんちゃな行動。そして、酒やばくち。

むちゃくちゃな生き方をしてましたし、私への依存度はやや病的なところもありましたが、それでも私のことを本当に大切に思ってくれていました。
ずっと独身だった私の将来を、亡くなる前まで案じてました。

話し声や笑い声が絶えない家になって、喜んでるかな。私たちのおしゃべりに参加してくれてるかな。
ずいぶん晩婚になってしまったけど、安心してくれたかな。

最近になって、やっとそんな穏やかな気持ちで、仏壇に向かえるようになった気がします。

 


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こんな親、おらんやろ | comments(0) | trackbacks(0)